SES / ENGINEERING SUPPORT

開発現場に、
必要な技術支援を。

Web・業務システムから、クラウド・インフラ、運用保守まで。
エンジニアによる技術支援で、お客様の開発・運用体制を支えます。

SUPPORT SCOPE

必要な工程から、
開発・運用を支える。

システムの構築を依頼したい場合はAI・システム開発へ。
既存の開発・運用体制への技術支援は、SESとしてご相談いただけます。

稼働状況を確認しながら運用を支援するエンジニアのイメージ

01 / DEVELOPMENT

Web・業務システム

Webシステムや業務システムの開発を支援。要件整理、設計、実装、テストなど、必要な工程をお聞かせください。

02 / INFRASTRUCTURE

クラウド・インフラ

システムを動かす基盤の構築・運用を支援。既存の環境、対象のクラウド、必要な作業に合わせてご相談いただけます。

03 / OPERATIONS

運用保守・継続改善

稼働中のシステムの運用保守や改修を支援。現場の課題を共有し、お客様のチームとの連携を重視します。

対応可否・支援体制・開始時期は、ご相談内容と稼働状況を踏まえて個別に確認します。

YOUR REQUIREMENTS

案件の条件を、
分かる範囲で。

すべてが決まっている必要はありません。
必要な技術・役割と、現在の体制をもとにご相談を進めます。

技術・開発環境
言語、フレームワーク、データベース、クラウド、利用ツールなど
担当する役割・工程
要件整理、設計、実装、テスト、運用保守など。必要な経験や担当範囲
人数・支援体制
必要人数、現在のチーム構成、連携先や役割分担のご希望
開始時期・期間
参画を希望する時期、想定期間、プロジェクトの進行状況
場所・勤務形態
勤務地、常駐・リモートなどの条件、作業時間帯
予算・その他の条件
ご予算の目安、契約条件、情報管理やAIツール利用に関するルール

CONSULTATION FLOW

ご相談から、
支援内容のすり合わせへ。

案件の条件や支援内容を打ち合わせる場面のイメージ
  1. 01

    案件の概要を伺う

    目的、必要な技術・役割、開始時期などをフォームからお知らせください。

  2. 02

    条件・対応可否を確認

    担当範囲、支援体制、期間、勤務形態など、具体的な条件を確認します。

  3. 03

    支援内容をすり合わせ

    対応可能な内容と条件をご相談し、役割分担や連絡方法を整理します。

  4. 04

    合意した範囲で支援

    契約・条件の合意後、お客様のチームと連携し、開発・運用を支援します。

AI & ENGINEERING

AIの活用も、
現場の条件から。

ゼファクトはAIを活用したシステム開発にも取り組んでいます。
SESのご相談では、技術要件に加えて、お客様の環境で利用できるツールや情報管理の条件もお聞かせください。

AI利用を検討している場合

対象の工程、利用を想定するツール、期待する役割をお知らせください。AIを含むシステム全体の開発をご希望の場合は、開発事業の窓口からもご相談いただけます。

AIを活用したシステム開発

利用に制限がある場合

AI利用の有無にかかわらず、技術支援をご相談いただけます。利用禁止・事前承認などの条件や、情報の取り扱いに関するルールを確認して支援内容を検討します。

FAQ

ご相談の前に。

技術や人数がまだ決まっていなくても相談できますか?

ご相談いただけます。現在の体制、担当してほしい業務、お困りごとなど、分かる範囲でお知らせください。

特定の言語や、常駐・リモートの条件に対応できますか?

技術、勤務地・勤務形態、開始時期などのご希望を伺い、対応可否を個別に確認します。まずは案件の条件をお知らせください。

システム全体の開発を依頼することもできますか?

AIを活用したシステム開発も提供しています。成果物の開発をご希望の場合は、AI・システム開発の窓口へご相談ください。

協業や技術者・案件情報の提案はどこに送ればよいですか?

協業・パートナーの窓口をご利用ください。技術支援を発注したい企業様の窓口とは分けて受け付けています。

ENGINEERING SUPPORT

開発・運用体制のご相談を。

必要な技術と役割、希望時期をお聞かせください。

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