AI System Partner

AIで、業務システムを次の速度へ。

株式会社ゼファクトは、生成AI・クラウド・システム開発を組み合わせ、 企画から運用まで企業の変化を支えるITパートナーです。

AI Native 生成AIを前提にした設計と開発
Cloud Ready AWS / GCP / Azure に対応
Ops Driven 運用改善まで続くパートナーシップ

変化し続ける企業に、変化し続けるITを。

お客様がその道のプロであるように、私たちはITのプロフェッショナルです。 AIが当たり前になる時代に、使いやすく、速く、育て続けられるシステムを届けます。

業務を理解し、AIを組み込み、現場で使われる形へ。

ゼファクトは、業務システム開発を軸に、AI・クラウド・運用改善を組み合わせるITパートナーです。 現場の業務を理解したうえで、使いやすく、速く、継続的に育てられる仕組みを実装します。

01
業務整理から入るAI活用 AIありきではなく、業務フロー・利用者・データの状態を見て適用領域を見極めます。
02
システム開発と運用まで一気通貫 企画、設計、開発、保守までつなげ、導入後も改善できる状態をつくります。
03
使いやすさとスピードを両立 現場で迷わず使える画面と、AIを活用した素早い開発プロセスを重視します。
2014 設立
Tokyo 台東区を拠点
AI × SI 業務実装に注力
日本のITチームがAI活用と業務フローを検討する風景
AI Workflow Design
Data Driven データと業務フローをつなぐ 現場の判断材料を整理し、AIが活きるデータ活用基盤へつなげます。
Cloud Operation 運用しながら育てる クラウドと保守改善を前提に、長く使える業務システムへ育てます。

AI活用は、チャットからエージェントへ。

生成AIは、質問に答えるだけのツールから、社内データや業務システムとつながり、仕事を進める存在へ変化しています。

AI Timeline 企業が見るべき変化は「どのAIがすごいか」ではなく、「どこまで業務を任せられるか」です。 OpenAI、Anthropic、Googleはそれぞれ異なる強みを持ちながら、いずれもチャット単体から業務アプリ・クラウド・ツール連携へ進んでいます。 企業側は、AIを単発利用で終わらせず、業務フローに組み込む視点が重要になります。
2022以前 AIは専門家が使う技術 機械学習や分析用途が中心で、一般の業務担当者が日常的に使うものではありませんでした。 研究・分析中心
2023 チャットAIが普及 ChatGPTの登場で、文章作成、要約、翻訳、アイデア出しなど、個人の作業を速くする使い方が広がりました。 聞く・作る
2024-2025 業務AIへ拡大 社内データ、ナレッジ、開発環境、SaaSとつながり、問い合わせ対応や開発支援など実務に入り始めています。 つなぐ・使う
これから AIエージェントの時代 AIが手順を理解し、複数のツールを使いながら、人の確認を挟んで業務を進める形へ移っていきます。 任せる・改善する
OpenAI ChatGPTを入口に、業務実装へ チャット利用を広げた中心プレイヤー。APIやエージェント基盤により、業務システムへAIを組み込む流れを作っています。
Anthropic 安全性と実務支援のClaude 長い文書、コーディング、業務支援に強み。企業で安全に使いやすいAIとして、実務利用で存在感を高めています。
Google Workspaceとクラウドに近いGemini 検索、メール、ドキュメント、クラウド基盤と近く、日常業務やデータ活用にAIを組み込みやすい位置にいます。

企業は、まず「小さく使う」から「業務に組み込む」へ進めるべきです。

いきなり全業務をAI化するのではなく、問い合わせ、資料作成、社内検索、開発支援など効果が出やすい領域から始めます。 そのうえで、データ連携、権限設計、ログ確認、人による承認を整え、AIエージェントとして任せられる範囲を広げます。

1まずは文章作成・要約・検索で使う
2社内データや既存システムとつなぐ
3AIに任せる作業と人の確認を分ける
4ログと精度を見ながら継続改善する

AIを、試す技術から動く仕組みへ。

PoCで終わらせず、業務フロー・データ・画面・運用をつなげて、毎日の仕事で使われ続けるAIへ落とし込みます。

AIを象徴するデジタルネットワーク
01 / Strategy

AI適用領域を見極める

業務を分解し、効果が出る領域から優先順位をつけて導入計画にします。

コードエディタと開発環境
02 / Implementation

システムへ自然に組み込む

既存システム、クラウド、業務画面にAI機能を組み込み、使いやすさを担保します。

サーバールームとクラウド基盤
03 / Operation

運用で育て続ける

ログ、精度、利用状況を見ながら改善し、事業の変化に合わせて更新します。

AI時代の開発を、企画から運用まで。

ゼファクトの既存の強みである業務システム開発・クラウド・運用支援に、生成AI活用を加えて再構成します。

AIとデータ処理を表す抽象ビジュアル
Generative AI

生成AI導入支援

社内ナレッジ検索、文章生成、問い合わせ対応、業務自動化などを現場業務に合わせて設計します。

データ分析ダッシュボード
System Development

業務システム開発

受発注、在庫、顧客管理、申請承認など、日々の業務を支えるWebシステムを開発します。

クラウドとインフラを想起させる基板
Cloud Platform

クラウド構築・運用

AWS、GCP、Azureを活用し、拡張性と運用性を見据えたクラウド基盤を構築します。

明るく華やかなモダンオフィスで作業する日本人エンジニアチーム
IT Partner

継続改善パートナー

開発後の保守、改善、機能追加まで伴走し、変化する業務にシステムを追従させます。

AIに前向きな企業とパートナーを、ゼファクトへ。

既存システムの改善、生成AI導入、クラウド活用、開発パートナーの相談まで。新しい働き方を一緒に形にします。

日本人女性の企業担当者との相談イメージ

プロジェクトの相談

AI活用の構想段階から、既存業務システムの改善まで。まずは課題をお聞かせください。

お問い合わせ
AI時代の働き方をイメージした日本人女性のビジネスパーソン

パートナー募集

AI開発、業務システム開発、SES技術支援などで協業いただけるパートナーを募集します。

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