AI SYSTEM PARTNER

AIで、業務システムを 次の速度へ。

株式会社ゼファクトは、生成AI・クラウド・システム開発を組み合わせ、
企画から運用まで企業の変化を支えるITパートナーです。

  • AI Native生成AIを前提にした設計と開発
  • Cloud ReadyAWS / GCP / Azure に対応
  • Ops Driven運用改善まで続くパートナーシップ

ABOUT ZEFACT

変化し続ける企業に、
変化し続けるITを。

業務を理解し、AIを組み込み、
現場で使われる形へ。

お客様がその道のプロであるように、私たちはITのプロフェッショナルです。AIが当たり前になる時代に、使いやすく、速く、育て続けられるシステムを届けます。

ゼファクトは、業務システム開発を軸に、AI・クラウド・運用改善を組み合わせるITパートナーです。現場の業務を理解したうえで、使いやすく、速く、継続的に育てられる仕組みを実装します。

ゼファクトについて
ゼファクトのオフィス風景
  1. 01

    業務整理から入るAI活用

    AIありきではなく、業務フロー・利用者・データの状態を見て適用領域を見極めます。

  2. 02

    システム開発と運用まで一気通貫

    企画、設計、開発、保守までつなげ、導入後も改善できる状態をつくります。

  3. 03

    使いやすさとスピードを両立

    現場で迷わず使える画面と、AIを活用した素早い開発プロセスを重視します。

0設立
Tokyo東京を拠点
AI × SI業務実装に注力

AI TREND

AI活用は、チャットから
エージェントへ。

生成AIは、質問に答えるだけのツールから、社内データや業務システムとつながり、仕事を進める存在へ変化しています。
企業が見るべき変化は「どのAIがすごいか」ではなく、「どこまで業務を任せられるか」です。

2022以前

AIは専門家が使う技術

機械学習や分析用途が中心で、一般の業務担当者が日常的に使うものではありませんでした。

研究・分析中心

2023

チャットAIが普及

ChatGPTの登場で、文章作成、要約、翻訳、アイデア出しなど、個人の作業を速くする使い方が広がりました。

聞く・作る

2024-25

業務AIへ拡大

社内データ、ナレッジ、開発環境、SaaSとつながり、問い合わせ対応や開発支援など実務に入り始めています。

つなぐ・使う

これから

AIエージェントの時代

AIが手順を理解し、複数のツールを使いながら、人の確認を挟んで業務を進める形へ移っていきます。

任せる・改善する

OPENAI

ChatGPTを入口に、業務実装へ

チャット利用を広げた中心プレイヤー。APIやエージェント基盤により、業務システムへAIを組み込む流れを作っています。

ANTHROPIC

安全性と実務支援のClaude

長い文書、コーディング、業務支援に強み。企業で安全に使いやすいAIとして、実務利用で存在感を高めています。

GOOGLE

Workspaceとクラウドに近いGemini

検索、メール、ドキュメント、クラウド基盤と近く、日常業務やデータ活用にAIを組み込みやすい位置にいます。

HOW COMPANIES SHOULD USE AI

まず「小さく使う」から「業務に組み込む」へ。

いきなり全業務をAI化するのではなく、効果が出やすい領域から始め、データ連携・権限設計・人による承認を整えながら、AIエージェントに任せられる範囲を広げていきます。

  1. 1まずは文章作成・要約・検索で使う
  2. 2社内データや既存システムとつなぐ
  3. 3AIに任せる作業と人の確認を分ける
  4. 4ログと精度を見ながら継続改善する

AI COMMITMENT

AIを、試す技術から
動く仕組みへ。

PoCで終わらせず、業務フロー・データ・画面・運用をつなげて、毎日の仕事で使われ続けるAIへ落とし込みます。

01 / STRATEGY

AI適用領域を見極める

業務を分解し、効果が出る領域から優先順位をつけて導入計画にします。

02 / IMPLEMENTATION

システムへ自然に組み込む

既存システム、クラウド、業務画面にAI機能を組み込み、使いやすさを担保します。

03 / OPERATION

運用で育て続ける

ログ、精度、利用状況を見ながら改善し、事業の変化に合わせて更新します。

CONTACT / PARTNER

AIに前向きな企業とパートナーを、
ゼファクトへ。

既存システムの改善、生成AI導入、クラウド活用、開発パートナーの相談まで。
新しい働き方を一緒に形にします。

プロジェクトの相談

AI活用の構想段階から、既存業務システムの改善まで。まずは課題をお聞かせください。

お問い合わせ

パートナー募集

AI開発、業務システム開発、SES技術支援などで協業いただけるパートナーを募集します。

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